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【女性向け】不倫相手を作る方法3つと募集の注意点を解説

投稿日:2018年7月7日 更新日:

【女性向け】不倫相手を作る方法3つと募集の注意点を解説

日々の疲れや不満が不倫相手と過ごすことで解消され、結果として結婚生活が上手く回るようになったという人もいらっしゃいます。

あなたが不倫をしたい・相手を見つけたいと感じているなら、ぜひこの記事を読んで相手を作る方法とその注意点を参考にしてください。

不倫相手の作り方3つ

不倫相手の作り方3つ
不倫相手の作り方でおすすめなのはこの3つです。

  1. 元彼と不倫関係になる
  2. マッチングアプリを使う
  3. 出会い系を利用する

それぞれのデメリットとメリットを解説していきます。

1.元彼と不倫関係になる

1.元彼と不倫関係になる
結婚前に交際していた相手、もしくは結婚前に関係のあったセフレと不倫関係になる方法です。

元彼の連絡先を残している人なら声もかけやすく、比較的簡単な方法と言えます。

元彼と不倫するデメリット

元彼(元セフレ)を不倫相手にするデメリットは、感情的な関係になりやすくて修羅場の恐れがあることです。

結婚前に一度は好きになった人・関係を持っていた人との不倫になるので、どちらかが改めて愛情を抱いてしまう可能性があります。

現在の夫とは違う別の相手を探しているならそれでもいいのですが、家庭を壊さずに不倫をしたいと考えている人は注意した方が良いでしょう。

とくに「元彼(元セフレ)に未練がある」方は、不倫をすることでかえってつらくなってしまうかもしれません。

元彼と不倫するメリット

元彼(元セフレ)とは一時的とは言え共に過ごしてきた期間があるので、ある程度お互いのことが理解できているのがメリットでしょう。

とくに体の関係を持つことになったとき、お互いの体の相性が悪いのではと心配する必要がなくなります。

あなたの好みのタイプからも外れていないでしょうし、一緒にいてとても楽しい時間を過ごせるのではないでしょうか。

2.マッチングアプリを使う

2.マッチングアプリを使う
若い世代の方を中心に大きく広がってきているのが、マッチングアプリの存在です。

アプリで手軽に相手を探すことができますし、広告にも力を入れていますので、どんどん新規会員が増えていっています。

アプリで不倫するデメリット

マッチングアプリで不倫するデメリットは、マッチングアプリはそもそも"恋活"、"婚活"を目的にしている男性が多いということです。

その日限りの体の関係、パートナーがいることを前提とした募集は少なく、その手のことを目的にするとすごく浮いてしまいます。

ガチ恋を目的にしている人に当たってしまえば、後から不倫目的と伝えても上手くいきません。

効率を考えるとあまり期待できないのがデメリットです。

アプリで不倫するメリット

マッチングアプリには顔写真の登録率が高い傾向があります。

マッチングしないとお互いに連絡を取ることもできませんが、顔写真がない人はプロフィールを見た段階ではじかれてしまいマッチングに至りません。

そのため顔写真登録率が高く、面識のない男性相手でも顔を見ながら好みのタイプを探すことができるのは魅力でしょう。

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3.出会い系を利用する

3.出会い系を利用する
最後に紹介する方法は大手出会い系サイトを利用することです。

出会い系には多数の会員が登録しているので、自分の目的に最適な人を選ぶことができます。

出会い系で不倫するデメリット

出会い系ではプロフィール写真の登録が必須ではないため、マッチングアプリに比べると顔写真の掲載率が若干落ちてしまいます。

見た目を重視して選びたい方にとっては、マイナスなポイントかもしれません。

その分、プロフィールの項目で「身長」「体型」「ファッション」など細かく設定できるので、好みに近い男性を絞り込むことができます。

出会い系で不倫するメリット

出会い系で不倫相手を募集するメリットは、その会員数の多さです。

この後の項目でも紹介しますが、不倫相手を見つけるときには自分の目的を理解してくれる人を見つけなければいけません。

他2つの方法と比較しても圧倒的に会員数の多い出会い系なら、あなたの目的にぴったりな男性を必ず見つけることができます。

また、一夜だけの関係・体の関係を求めているなら、アダルト掲示板を活用すれば効率的に相手を見つけられるのも魅力です。

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不倫相手を募集するときの注意点3つ

不倫相手を募集するときの注意点3つ
不倫相手を募集する方法として元彼・マッチングアプリ・出会い系の3つをご紹介してきました。

禁断の恋と言えば甘い響きに聞こえますが、不倫はいつだって危険と隣合わせです。

募集をするときには自分の家庭を守るためにも、注意すべき3つのポイントを守るようにしましょう。

1.あなたの目的を理解してくれる人を選ぶ

不倫と言っても、人によってどんな関係を望むかは変わってきます。

ストレスを解消したい、女心を満たすためにデートがしたい、夫では満たされない性的欲求を満たしたい…など。

不倫を望む人に応じて、目的や相手に望む行為も変わるのです。

相手を募集するときには、あなたの目的をきちんと汲み取り、理解してくれる人を選ぶようにしましょう。

そうすることで家庭では満たされないあなたの心を満たしてくれる、充実した関係を築くことができるようになります。

2.避妊は必ずおこなう

2.避妊は必ずおこなう
夫婦生活が長くなるとセックスレスで悩む女性も多く、不倫相手に満たされない欲求を満たしてほしいと望む方が多いです。

そのとき、ついその場の流れや一時の熱情に流されないよう、必ず避妊をおこなうようにしましょう。

相手の男性が避妊を拒むようなら、その人はあなたのことを心から慈しんでくれる人ではありません。

お互いに避妊を心がけ、それぞれの家庭や環境を守ることを意識してください。

3.家庭にバレないように気を配る

最後の注意点は家庭にバレないように配慮することです。

これは不倫をしようと考えている方なら皆さん注意することですが、どんなところから不倫関係が発覚してしまうかは分かりません。

スマートフォン、車、着ていた服、会う場所、会う時間帯など気を配るべきポイントはたくさんあります。

あなたが現在の家庭はそのままに不倫をしたいと考えているのなら、最大限の配慮が必要になることを念頭に置いてください。

もちろん、不倫相手が既婚者なら自分の家庭だけではなく、相手の家庭も守る必要があります。

パートナーに向いていない不倫相手3パターン

パートナーに向いていない不倫相手3パターン
不倫相手には向いている人と向いていない人がいます。

その判断基準は普通の交際相手を選ぶ基準にも近いものがありますが、やはり不倫という特殊な関係を築く以上お互いのことを考えられる人じゃないと成立しません。

不倫相手に向いていない3パターンの男性を紹介しますので、あなたの募集した相手がクリアできているかチェックしてみてください。

1.独占欲が強い人

独占欲が強い人はあなたのことを心から愛するあまり、あなたの家庭や二人の関係に不満を抱いてしまいます。

既婚者ではなく、彼女や他にパートナーと呼べる人がいない不倫相手に特に多いです。

あなたのことを大切に感じてくれるのはいいですが、不倫相手にはあなたの家庭や環境まで受け入れてくれる人を選ばないと長く続きません。

ガチ恋・恋活目的の男性に手を出すと泥沼化して家庭やあなたに被害が出てしまうこともありますので、不倫相手に独占欲が強すぎる人は選ばないようにしましょう。

2.配慮が足りない人

2.配慮が足りない人
不倫で最も大切なのは家庭にバレないようにお互いが配慮し合うことです。

その配慮が足りていない、あなたが何度頼んでもどこか抜けている人は不倫相手には向いていません。

この"配慮が足りていない"というのは、あなたに家庭があることを知っておきながら避妊をしない男性も同様です。

あなたの家庭を守るための配慮・あなたの体を守るための配慮をしてくれるような男性こそ、不倫相手に最適と言えます。

3.時間帯が合わない人

不倫相手と会う時間を作るとなると、だいたいの女性は夫が仕事に出ている日中か夜を選ぶことが多いでしょう。

このとき不倫相手と生活の時間帯が合わないと定期的に会うのが難しくなりますし、あなたの生活リズムがいつもと変わることで家庭にバレる可能性が高くなります。

不倫相手を選ぶときはあなたの時間帯と合っていて、無理なく会う時間をつくることができる人を選んでください。

また、その場限りの関係を求めるときは、出会い系の掲示板等で「◯時~◯時の間で会える人を希望します」など会う時間帯を書き込むようにすると出会いやすくなります。

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まとめ

お互いに注意しなければいけない分、相手を見つけるのが難しい不倫関係。

募集する際の注意や、不倫相手に向いていない人の特徴を踏まえて相手を探せば、あなたの心を満たしてくれるパートナーがきっと見つかります。

いけないことだからこそ燃え上がる、熱い関係を求めている方はぜひこの記事を参考に不倫相手を探してみてください。

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